社員インタビュー

人も会社も、ただそこに存在するだけで、未来に影響を与えています。
先輩社員たちがパブリックリレーションズで働くことの魅力について紹介します。

2016年6月 入社 ビジネスソリューション部

 システム開発だけではなくIT+農業といったことも行っており幅広い活躍ができる会社だと思い、パブリックリレーションズに入社いたしました。

 前職は販売員だったので全く畑違いの職種でしたが、多くの失敗を繰り返しながら、少しずつ成長していってる実感はあります。

 今では、様々な知識やプログラミング言語を扱うことができるようになり、Webシステムや業務アプリケーションがメインですが、ほかにAI・IoTといった分野にも少しかかわっています。

 パブリックリレーションズはたまに畑仕事を行うこともあり、ほかのIT企業とは少し違った面もあります。自分が望めば、様々なことにチャレンジでき自分自身も成長できる会社です。

2018年7月 入社 第二ソリューション部

 システム開発のみならず、様々なことに挑戦できる環境が パブリックリレーションズにあったのが入社の動機です。

 現在は調剤薬局の呼出・発券システムのプログラムミングを行っています。 まだまだ経験不足で苦戦していますが、先輩方の力も借りて頑張っています。自分の作ったプログラムが思い通りに動いたときにはとてもやりがいを感じられます。

 経験を積み重ねながら着実に実力を着け、様々なスキルを持ったSEになることが、今の自分の目標です。



2019年4月 入社 第一ソリューション部

私は学生時代、デザインの勉強をしていました。
正直、最初はIT業界に興味があった訳ではありません。何かを”作る”仕事であれば何でも良いとさえ思っていました。
ですが、私が当初持っていたIT業界のイメージを覆すパブリックリレーションズの活動の多様さを知り、とても興味を持ちました。

 全くの初心者の私にプログラミングなんて出来るのかという不安も入社当初はありましたが、しっかりと学べる環境も整っています。

 今はプログラミングを基礎から学びながら、学生時代の経験を生かせるデザインの仕事なども幾つか任せていただき、とても充実した日々を送らせていただいています。